最新作、「アフタヌーンティー」は、ロネとジージの真骨頂、どうか復活を見届けてください
届けたいのは「幸せなキモチ」
寂しいとき、嬉しいとき、
懐かしい友達のように
そっとそばにいたいから、

来てくれてありがとう。ロネ&ジージのお楽しみチャンネル。

ロネとジージは、日本にはないスタイルの笑いのエンターテイナー。

テレビのお笑い、新喜劇、翻訳喜劇、狂言…さまざまな種類の「笑い」があり、ロネ&ジージの笑いはそれらとはまた別のコメディのスタイル。チェーホフやチャップリンを生んだ欧米の笑の作法を使っています。

2023年11月1日に「コンビ結成33年目」を迎えて、突然やってきた「廃業の危機」。予想もしなかった「やめないで」という声に励まされ、何とか迎えた2024年の新年。
正月に襲った自然災害、終わらない戦争、目まぐるしく変わる社会状況の現実を見つめ、その先へ向かって歩き続けるRONE&Gigiと一緒に、つかの間笑って心をほっこりさせてください。

「身体がしゃべる」、「台詞が見える」、「しゃべってないのに聞こえる」と言われる劇場でのサイレント・コメディ、その一方で ライブ では「しゃべり倒す」「歌う」「踊る」ステージ、を展開。
絵も描き、音も作る、このふたり、「芸達者」はクラウンの当たり前。

このサイトは、もはやクラウンというジャンルの枠にも収まりきらないロネ&ジージ(RONE&Gigi)のお楽しみサイトです

ほっこりしてくれたら嬉しいです。

【終了】12月6日18時公開 緊急速報 (2024.1月21日まで)

ありがとうございました。

2023.12月6日からスタートしたセサミファンドは、2024.1月21日23時59分をもって終了いたしました。ご支援、サポートをくださったみなさまに心から感謝いたします。詳細は、下記ページでご報告しています。

◆2023. 9/2(土) 朝日新聞be ロネ&ジージ特集記事掲載

9月2日(土)発行の朝日新聞『be』(朝刊)に、ロネ&ジージ特集記事の掲載が決定。
 表紙と、3面、「トップランナー」というコーナーです。

ロネ&ジージやクラウンの世界の魅力を密着取材、読者に分かりやすく、丁寧に伝えてくださっています。
土曜日の朝、明るく楽しい気分になる、とても興味深い面白い記事なので、ぜひぜひ読んでみてくださいね。

土曜朝刊be紙面はコンビニやキヨスクのほか、朝日新聞販売店でご購入頂けます。多くの方に、この記事が届くことを願っています(^^♪

👇表紙ページはこんな感じ。(朝日新聞be編集部の
X(旧Twitter)記事より)
https://twitter.com/be_on_Saturday/status/1696803652944658516?s=20

土曜朝刊be紙面は、コンビニ等では挟み込まれていない地域もあるようです。その場合、販売店へご連絡頂ければ入手できます。
販売店検索はこちら→https://33.asahi.com/apply/w/asaSearch/
事前にお電話で9月2日付のbeは?とご確認いただくと確実です!

●X(Twitter)のリンク
https://twitter.com/be_on_Saturday/status/1696803652944658516?s=20


出演情報

出演情報

■【最新劇場作品】「アフタヌーンティー」

 ロネとジージの瀕死の怪我からの復活を見届けてください。バスタ新宿からのバスツアーが便利です。

■公演予告 8月10日(土)【動く絵本】ロネ&ジージ・ショー 神保町ブックハウスカフェ

研修らしくない研修 【クラウンキャンプJapan2024】

6月28日(木)~6月30日(日)、7月2日(火)~7月6日(土)

1日中、ロネ&ジージと一緒。授業だけじゃない、一緒に過ごして大笑いの時間。

■30年の歩みの記録 初の写真集!詳細は下記より↓↓

【ご購入いただいた方の感想】
最初は正直「高い…」と思ったけれど、これは「写真集というよりも図鑑やん」と思いました。文化の歴史もわかるし気楽にページをめくって笑ったり、「ふむふむ」とトリビアがあったりが楽しいです。思ったよりもズッシリと重く、逆に「安い!」と思います。

Clownクラウン

かつて、日本にバレエ、オペラ、西洋演劇が輸入されたとき、「不真面目である」と意図的に削られた欧米の芸術文化がありました。それは、豊かなユーモアを生む、理論に裏打ちされた創造のシステムで、輸入されたオペラや西洋演劇の喜劇的な作品には必須の演技の技法やシステムでした。

Operaをオペラと呼ぶように、Balletを「バレエ」と呼ぶように、Rockを「ロック」と呼ぶように、Jazzを「ジャズ」と呼ぶように、Clownは「クラウン」と呼んでください。(ピエロとは違うものです)

チャップリンやルーシーを生んだ基礎ともなる、欧米で知らない人がいないこの「クラウン」というジャンルが、いつか日本にも広く受け入れられることを願っています。

RONE & GIgiについて

緊急速報のページでも、ロネ&ジージについての情報をお読みいただけます。

お楽しみ動画

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見てるだけでもほっこりInstagramは、 roneandgigi

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