2022秋は、祇園DEライブ、軽やかに笑ってください(続きはバーをクリックしてお読みくださいね)
届けたいのは「幸せなキモチ」
寂しいとき、嬉しいとき、
懐かしい友達のように
そっとそばにいたいから、

来てくれてありがとう。ロネ&ジージのお楽しみチャンネル。

ロネとジージは、日本にはないスタイルの笑いのエンターテイナー。

「30周年」はコロナ禍の2020年、そして2021年・・・でした
2022年、社会状況の現実を受け入れ、その先へ向かって歩き続けるRONE&Gigiと一緒に笑ってください。

「身体がしゃべる」、「台詞が見える」、「しゃべってないのに聞こえる」と言われるサイレント・コメディ、
「しゃべり倒す」「歌う」「踊る」ライブ・ステージ、
絵も描き、音も作る、このふたり、「芸達者」はクラウンの当たり前。

このサイトは、もはやクラウンというジャンルの枠にも収まりきらないロネ&ジージ(RONE&Gigi)のお楽しみサイトです。

ほっこりしてくれたら嬉しいです。

出演情報

■秋は京都、多賀で。安心して笑っていただけるように、少しづついままでの雰囲気に戻しながらも、まだ少人数での開催にしています。24時間UV消毒の会場です。会いに来てください!

■30年の歩みの記録 初の写真集が発売になりました!詳細は下記より↓↓

Clownクラウン

かつて、日本にバレエ、オペラ、西洋演劇が輸入されたとき、「不真面目である」と意図的に削られた欧米の芸術文化がありました。それは、豊かなユーモアを生む、理論に裏打ちされた創造のシステムで、輸入されたオペラや西洋演劇の喜劇的な作品には必須の演技の技法やシステムでした。

Operaをオペラと呼ぶように、Balletを「バレエ」と呼ぶように、Rockを「ロック」と呼ぶように、Jazzを「ジャズ」と呼ぶように、Clownは「クラウン」と呼んでください。

チャップリンやルーシーを生んだ基礎ともなる、欧米で知らない人がいないこの「クラウン」というジャンルが、いつか日本にも広く受け入れられることを願っています。

RONE & GIgiについて

2020年~2021年、コロナウイルス感染拡大防止のためのさまざまな措置がとられ、多くのアーティストが困難な状況に置かれました。
OPEN SESAMEも例外ではありません。
2021年3月に作成したクラウドファンドのためのページは、はからずもロネ&ジージが一番わかりやすく解説されるページになりました。ぜひご覧ください。

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